2020-09-04

9月4日(金)仕事終わりの普通の話

いよいよ明日はグランフロント大阪でのワークショップです。なんやかんや言うて、準備やらイメトレやらで脳みそはそっちの方に行っていたので、2日に発送するパンを忘れてしまったし、サンドイッチにアボカドの皮が入っているって注意されました。当日配達予約の電話が入って、遠方だったし、今日は人数が少なめだったのでお断りしたらブチッて電話を切られました。これはどっちも気合入れろよ!って神様からのメッセージだなと思いました。 スタッフには気合入れようぜ!ってしょっちゅう言っているのは、自分がそうしないとあかんからです。 つくづくギリギリに張り詰めて生きる方法でしか満足できないタイプなんだなーって思います。 でもこんなコロナの時期に特にアピールもしていないのに、依頼があるのは、なんと!ありがたく嬉しいことです。 子供の頃に物語を読みすぎのせいで、もしかしてこれは私の物語のために世の中があるのかしら?と想像したように、物語が展開して行くように錯覚してしまいます。 小さな物語ですが、初めての人生を試行錯誤で生きていて、なんとなくわかることはいつでも死ぬ気で生きると物事が動くことです。  とまた偉そうなことを書いてしまいましたが、明日は海外旅行に行く気分で楽しもうと思います。お土産にはマイフェイバリットの特別のパンを2種持っていきます。普段には並ばないパンです。楽しみにしていてくださいね!そしてタラタラと普通の話を紙に書いて人数分刷ってますのでこれも楽しみに(楽しみにされるのだろうか?)していてください。 と言うか、言いたいことを言い忘れないように書いたようなものです。ではでは!明日!よろしくお願いします。 つづく・・・



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